平成に生まれ、時代を越えて愛される「伝説のアクラ・ヘアリファイナー」
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平成に生まれ、時代を越えて愛される「伝説のヘアリファイナー」
35年以上、姿を変えない。それが、完成された品質の証。
1989年(平成元年)。新しい時代が幕を開けたその年に、資生堂アクラは誕生しました。 それから35年以上の月日が流れ、数えきれないほどのヘアケア製品が生まれては消えていきました。
そんな激動の時代にあって、アクラは処方もデザインも、ほとんど変えることなく今日まで生き残ってきました。それはまさに、「中身の力」だけで愛され続けてきた、平成生まれの逸品。 流行を追いかける必要がないほど、最初からヘアケアのひとつの「正解」に辿り着いていたのです。
■ なぜ、これほどまでに長く愛されるのか
アクラが長年支持される理由は、どんな髪質の悩みにも応える「圧倒的なバランス」にあります。実際に寄せられた、愛用者の方々の声をご紹介します。
【Case 01】細くてハリがなく、髪が少なめの方
「乾燥気味の髪に、ベタつかずにすーっと吸収される感じ。さらさらで艶が出て、髪が生き生きとして見えます。」 ※水分補給が絶妙なので、ドライヤーで乾かすとぺたんとせず、ふんわりとしたボリューム感が出ると評判です。
【Case 02】太くて多く、広がりやすいミディアムヘアの方
「艶が出て、さらっとまとまる。乾燥で広がりにくいのがうれしい。絡まりがちな髪も、指通りが良くなって驚きました。」 ※優しくて上品な香りは、つけて10分もすれば気にならなくなるほど奥ゆかしく、日常を邪魔しません。

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【Case 03】太くて少ない、ショートボブの方
「香りが強すぎないのがお気に入り。10円玉くらいの量で髪全体に行き渡り、ぺったりしません。静電気で広がるのも防いでくれます。」 ※ベタつかないので、お出かけ前の仕上げにも安心してお使いいただけます。
■ 10円玉ひとつの「魔法」と、10分間の「優しさ」
アクラが大切にしているのは、過剰に飾ることではなく、髪本来の美しさを引き出すこと。
使う量は、ほんの10円玉サイズ。 その一滴が、ある人には「ふんわりとしたボリューム」を、ある人には「するんと解ける指通り」を届けます。
そして、つけた瞬間に広がる香りは、わずか10分でそっと消えていきます。 それは、次にまとう香水や、あなたの暮らしの香りを大切にするための「引き算の美学」。
■ 令和を生きるあなたへ
情報が溢れる今だからこそ、35年以上一度も裏切ることなく、誰かの髪を支え続けてきた「本物」を選んでみませんか。
「長年続いているのには、理由がある」 その言葉の意味は、きっと一度使っていただければ、あなたの指先が教えてくれるはずです。
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